2026年01月08日

終日病院で過ごし新しい衣類で寒さ対策中

 朝の9時過ぎに、宇治徳洲会病院へ送迎バスで行きました。
 月2回ある妻のレカネマブ(レケンビ)の点滴治療に付き添うためです。
 診察が終わったのはお昼前。
 点滴が終わったのは午後3時。
 いつものように、6時間という半日がかりの大仕事です。

 帰りには、近鉄大久保駅にある、いま話題の衣料品店であるワークマンに立ち寄りました。
 私は、2010年の真冬の1月にモンゴルに行って以来、防寒着はユニクロのヒートテックで通してきました。
 ウランバートルはマイナス34度で、滞在中はヒートテックの衣類に助けられました。

「マイナス34度のウランバートルに到着」

100110_モンゴルの馬.jpg


 それが、昨年末から新しいブームに乗り、ユニクロからワークマンのメディヒールウェアに衣替えです。
 一般医療機器というジャンルで販売されているものです。
 今日も、下着や部屋着のズボンなど、発熱素材や蓄熱素材の衣類を買いそろえました。
 毎日出歩いている私にとって、新しい素材の着衣は試すことに喜びを感じます。
 冬の楽しみが増えました。
 寒さが気にならなくなったからです。

 明日は京大病院で検査を受ける日です。
 今日手に入れた服で、寒さがどのように感じられるのか、試してきます。
 新年早々、相変わらずバタバタするだけの日々が過ぎていきます。




posted by genjiito at 23:57| Comment(0) | *健康雑記
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