この三日間、明け方に腸液が逆流して上ってきて、喉がヒリヒリして苦しみながら目覚めます。
消化管がない身体なので途中に弁もなく、頭の傾きによっては食道まで流れてくるのです。
苦いので、すぐに水やゼリー状のものを飲むことにしています。
牛乳で喉を落ち着かせることもあります。
明日は、京大病院の消化器内科と糖尿病・内分泌・栄養内科の診察があるので、この件をなんとかしてもらおうと思っています。
すぐに窮状を訴えられる環境にいるので、まずは今夜を無事に過ごすことです。
少し縦長のソファー用の座布団と、2種類の枕を組み合わせて、頭を持ち上げた姿勢で寝る準備を整えました。
病院にある、リクライニングする電動ベッドがあれば助かります。
しかし、私はベッドはダメで、畳の上に布団を敷いた状態でないと安眠できません。
とにかく、明日中に解決策を見いだすことにします。
【*健康雑記の最新記事】
- 病院で予定の点滴液が在庫切れだったこと
- 宇治で古写本『源氏物語 橋姫』の変体仮名..
- 鉛筆で図形を書いた時の左手と右手の線の跡..
- 病院では読書をして半日を過ごすなど最近の..
- 歩行分析AI測定に関する結果の報告(その..
- 今日も病院の対応に不快感を抱く
- 病院の付き添いで今日も感じた気になること..
- 南山城の茶源郷の和束町を散策後は生成AI..
- 妻の点滴治療に付き添って思うことと私が転..
- 下鴨神社に獻木した後は記念に花と茶碗と箸..
- 京大病院からお茶のお稽古がある西大寺へ直..
- [その1]脳神経内科の先生にいろいろと教..
- 担当医の配慮と走り回る看護師さん
- 昨日の法華寺でいただいた入浴剤の効能
- またまた点滴の付き添いで思ったこと
- 病院での点滴治療の合間に考えたこと
- 音楽を聴きながら1日中うつらうつら
- 体温が乱高下したために休息日とする
- 京大病院で妻に朗報あり
- [その2]宇治徳洲会病院に付き添って
