2024年08月08日

京都下鴨で妻が育てた花の記録-4(2014年1〜10月)

 新年早々、塀の内側にいたたぬきが雪に包まれました。

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 2月になると、新しいパンジーの苗などを植えて春の準備が始まります。

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 4月になると、玄関の横が色とりどりの花々で華やかになりました。パンジーやノースポールなどなど。

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 6月には、また新しい夏の花である百日草やニチニチソウとかサンビタリアが用意されています。

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 7月の玄関先の花が、一と月の成長を見せてくれます。アガパンサスがみごとに咲きました。

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 お茶室からは、こんな飾りものも見えます。

240807_下鴨1407飾り.jpg

 秋になると、裏庭では、白いオオバギボウシが咲きだしました。

240807_下鴨1409裏庭.jpg


 10月になり、玄関先では、秋らしいニチニチソウなどが咲いています。


240807_下鴨1410外.jpg

posted by genjiito at 21:26| Comment(0) | *回想追憶
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