2010年3月の、家の前の花々です。
年を重ねる毎に、花の種類も数量もが多くなっています。
豪華な感じが、その色合いから伝わってきます。
車を停めていた空間に、所狭しと鉢が並ぶようになり、ようやく歩ける道が出来ています。
お正月には床の間に鎮座していた梅も、まだその香りを玄関先に漂わせていました。
立体的な花壇の出来上がりです。
丹精込めて咲かせた花を、河内高安にあるお墓に持って行き、両親をはじめご先祖さまに見てもらいました。
母は、ことのほか待ち望んでいたことでしょう。
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