2018年06月28日

京洛逍遥(499)【再構成版⑷】「源氏物語千年紀」に触れた記事一覧

 本ブログに掲載した「源氏物語千年紀」に関連する記事で、サーバーなどの不都合で発信母体を転々としていたこともあり、リンク先が途切れたままの記事が膨大になっていました。そこで、これまでに以下の3回にわけて、その補訂版のリストを公開しました。

「京洛逍遥(495)【再構成版⑴】源氏物語ゆかりの地の説明板一覧」(2018年06月23日)

「京洛逍遥(497)【再構成版⑵】「源氏のゆかり」に関連する記事の一覧」(2018年06月26日)

「京洛逍遥(498)【再構成版⑶】「源氏千年」シリーズ(85件)の記事一覧」(2018年06月27日)

 これを受けて、「源氏物語千年紀」に関する記事が確認できるその他のリストを、〈リスト 第4集〉として作成しました。
 今回のリストは、些細なものも掬い上げているので、適当に読み流していただけると幸いです。とにかく、これまでの記録の整理、ということでご理解をお願いします。
 
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「辻村寿三郎さんの古典人形」(2008年04月26日)

「角田先生のお通夜」(2008年05月18日)

「源氏絵巻のメガネ拭き」(2008年05月21日)

「OSKの「源氏千年夢絵巻」を観て」(2008年07月19日)

「大沢本『源氏物語』の切り抜き帖・追補」(2008年07月21日)

「胡蝶掌本『谷崎源氏逍遥(一)』」(2009年01月20日)

「英訳源氏の新たな切り口が見える本」(2009年01月25日)

「『家庭画報 国際版』に源氏翻訳本の記事」(2009年04月02日)

「学問とは無縁な茶番が再び新聞に」(2009年08月11日)

「夜空に映える宇治の源氏絵巻」(2009年10月13日)

「西国三十三所(1)5周目は石山寺から」(2010年07月19日)

「何故かくも愚行を誇らしげに」(2010年09月26日)

「緑川真知子著『『源氏物語』英訳についての研究』の重み」(2010年10月29日)

「与謝野晶子デジタル化の報道資料提供」(2011年02月09日)

「2日目も稔りの多かった国際集会」(2011年11月27日)

「本ブログ30万アクセスに感謝」(2012年07月15日)

「空転国会の暇つぶしで決まった「古典の日」の条文は空疎な文字列」(2012年08月31日)

「オルシ先生のイタリア語訳『源氏物語』を入手」(2012年09月24日)

「コーツ先生のお点前をいただく」(2012年10月15日)

「投稿2千件一覧(1)〈古典文学/源氏物語〉」(2012年10月29日)

「京洛逍遥(254)メリッサ先生と丸太町のマダム紅蘭へ」(2013年02月03日)

「「天声人語」で紹介された島根県のこと」(2013年12月22日)

「バイカラ先生とトルコ語訳『源氏物語』などの翻訳談義」(2014年06月02日)

「朝日新聞の講読を解約する決断」(2014年09月11日)

「源氏を読みながらいただく季節の生菓子」(2015年09月14日)

「点訳された古文の教科書と読み上げソフトを使った確認の必要性」(2015年10月11日)

「エスペラント訳『源氏物語』は33種類目の言語による翻訳」(2016年06月12日)

「明け方に激烈な頭痛で苦しみ京都府立医大病院へ行く」(2017年09月14日)

「広島大学でロシアのタチアナ先生が講演をなさいます」(2017年09月28日)

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posted by genjiito at 23:34| Comment(0) | ◎京洛逍遥
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